さよなら、大好きな人
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さようなら
気になる人ができました
優しくて
笑うと可愛くって
背が小さくて
ほんとにいい子です

女の子慣れしてなくて
あなたとは正反対で
会う度に可愛くて仕方ない



ねぇ、大好きでした
もうあなたが好きで仕方なくて
泣きたくなるほど
毎日好きでした
だけどやっと前を見れそう
ありがとう
長い間ありがとう
ばいばい
1年と2ヶ月
長すぎたあなたへの恋
もうあなたは過去の人
さようなら
大好きでした
いつまでも元気でね
幸せになってね
彼女のこと幸せにしてあげてね
就活頑張ってね
タバコ吸いすぎないでね
学校ちゃんと行ってね
ばいばい
さようなら

Love comments(1)
ごめんなさい
あの頃
もっとうまくあなたを愛せたら
もっとわたしが大人だったら
何かは変わってた?


大好きだった
ただそれだけだったのに
うまくいえなくて
うまく表せなくて
あなたを信じれなくて
信じようとすればするほど
信じられなくなった
少しずつ溝ができて
気づいたら
もう埋められないくらい
離れてたあなたとわたし


ねぇ
彼女のこと大好きですか
今あなたは幸せですか
お前ほどじゃないよ
お前といた時のが幸せだった
なんて答えだったら
もう二度とあなたを離さないのに

けど答えは分かってる
あなたは過去を振り返らない
だからわたしも前を向く
心のどこかで
あなたとわたしは
また結ばれるって
運命だって
思ってた
けど儚い夢でした



大好きでした
愛しかった
愛しくて仕方なかった
愛してた
本気で愛してた
運命さえ感じた
初めて会ったあの時
あなたから目が話せなかった
優しいあなた
優しすぎだよ
忘れるのに
こんなにも時間かかったじゃん




長い間、
1年と2ヶ月
ただ毎日あなたが好きでした
何を犠牲にしても
気持ちを貫き通したかった
何を犠牲にしても
あなたの側にいたかった
なのに付き合い始めたら
わたしは終わりを探してた
待ってたのかもしれない
傷つく前に傷ついたふりをして
あなたが別れを切り出す前に
わたしが別れ話をした
弱いから
わたしが弱いから
あなたを信じれなくて
自分で傷を増やして
あなたを責めて
ごめんなさい

ごめんなさい
やっぱり今も戻りたいよ
過去になんて
あなたを忘れるなんて
できるはずないよ
そんなこと
分かってた
別れる前から知ってたのに
ごめんなさい
いっぱいいっぱいごめんなさい
弱くてごめんなさい

ごめんなさい
別れるとき駄々こねて
泣き出して責めて
ごめんなさい
別れてからも
連絡しちゃって
ごめんなさい
彼女ができても
それを知っても
電話しちゃって

ごめんなさい
あなたを好きになって
ごめんなさい

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大好きだからこそ
電車でみつけた
あなたの大学の広告
クリスマスイルミネーション
一緒に見に行きたかったな
彼女と行ったのかな

どうしてゆってくれないの
彼女ができたって
それは優しさなの?
それともわたしには関係ないから?

別れてから、
あなたを失ってから、
色んな人と出会いました
合コンにも行ってみた
真夜中の長電話もしてみた
でもやっぱりあなたしかいませんでした
わたしがあんなにも好きになれるのは

比べてるわけじゃないよ
けどあなたが好きで仕方ないから
他の誰といても
どれだけ笑っても
心の底ではいつも寂しかった
その寂しさに気づいてくれたのは
ただ一人、あなただけでした
あの日、作り笑いしてたわたしに
気づいたのは
あなただけでした
嬉しかった
すっごく嬉しかった
あなたは面白くて
かっこよくて
かわいくて
人気者で
わたしの手が届く人ではなくて
それでも、あなたは優しくて
笑いかけてくれたね
あなたといるとね
心が暖かくて
心から笑えてた
小さなことで不安になっては
嫉妬して
我慢して
いつからかな
大好きなのに
あなたを憎いと思いだしたのは
好き故に憎くて
苦しかった
あなたが笑うたび
嬉しいけど苦しかった
辛かったんだよ
大好きだからこそ
憎いって思ってしまう自分が
小さくてどうしようもなくて
でももう止まらなかった

Love comments(36)
記念日
おめでとう
彼女と1ヶ月
わたしとあなたが
すれ違いになった1ヶ月
修復できるって
乗り越えられるって
わたしは勝手に思ってた
別れる必要ないよって
俺らこれからじゃんって
好きだよって
あなたの言葉
大切にした
けど違ってた
あなたは優しすぎた
そしてわたしは弱すぎた
わたしはあなたを責めて
あなたも限界だったよね
わたしと向き合おうと
わたしを好きになろうと
一生懸命頑張ってたんだよね
なのに、わたしはもっともっとと
あなたに求めちゃった
真夜中の電話
一日中のメール
今考えたら
何が不満だったの
一生懸命頑張ってくれてた
それを分かってたはずなのに
真夜中に掠れた声で
大好きだよって
ゆってくれた
どうして信じてあげられなかったの
100%じゃなくても
望んだのはわたし
頑張ってくれたのはあなた
大好きだよが例えうそでも
向き合おうとしてくれたあなたを
どうして最低とゆってしまったの
それを望んだのはわたしなのに
あなたを失うくらいなら
うそでもなんでも
受け入れるよ


いっぱい、いっぱいごめんね
いっぱい、いっぱいありがとう











ねぇ、やっぱ無理だよ
あなたのいない生活に
なれたつもりだったけど
やっぱり寂しいよ
逢いたいよ
ぎゅっとしてほしいよ
声聞きたいよ
わたしじゃない他の子の手を
握ってほしくないよ
誰かのあなたなんてやだよ
お願い、
わたしから彼を奪わないで
もうなんでも受け入れるから
だからもう一度笑ってよ

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遅すぎて
今考えたら分かるよ、
いっぱいいっぱい分かるよ、
わたし達はまだ大学生で
飲み会とか友達と遊んだりでいそがしくって
彼女でもなかったわたしが一番じゃないのは当たり前で
今ならそう分かるよ、
けど1年前のわたしには
難しかったんだね、
毎日遊んでる君
飲んでる君
わたしを一番にしてほしくって
いつの間にか
そこに
そこだけに
固執してたね
彼女にしてほしくて
わたしだけの君にしたかった
あなたは飲み会の途中メールくれたり、酔って電話してくれたり
それはあなたの優しさだったのに
それがあの頃のわたしにとっては
追い詰められる原因で
楽しそうにしてるあなたが憎くて仕方なかった
実家に帰るあなたが憎くて仕方なかった


今なら分かるよ、
あなたと出会って別れて変わったことがあります
それは地元が好きになったこと
あなたが地元を好きなように
わたしも地元を好きになりました
すまんってゆうようになったこと
あなたの口癖だったね
英文の読み方
あなたと一緒に宿題したね
ほらね、
こんなにもまだあなたとの思い出があるよ
忘れられるわけないでしょ
あの時、
わたし間違ったのかな
手を離すような真似しなきゃ
今もあなたは隣にいてくれた?
優しいあなたは自分から別れない
そう分かってたはずなのに
手を離したのはね、
やっぱりあなたが大切だったから
それと同じくらいわたしは自分が大切だったから
あなたを縛り付けてた
彼女っていう立場で
ごめんね、
気づくのがこんなにも遅くて
そしてそれに気づいたのに
まだ好きでごめんね、

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ずるくてあざとい
わたしはずるい
断れないあなたの優しい癖を
ずっと知ってて
わがままばっかりゆう
彼女がいることも
わたしの連絡を無視できないそんな優しささえも
気付いてる
こんなにも知ってる

なのに知らないふりして
平気で甘えてしまう
わたしはずるくてあざとい
自分の寂しさをぶつけては
優しいあなたの対応に
また切なくなる
あなたの優しささえも
わたしは責めてしまう
優しくされると
その分辛いこと
わたしは知ってる
それでも
あなたの優しさが
愛しくて仕方ないんだよ


連絡しちゃだめ?なんて
断れないあなたを知ってるから
ゆえるんだよ
甘えさせてくれるって
突き放せないって
あなたは優しいって
全部全部知ってて
甘えてしまう
ずるくてごめんなさい
ほんとにあざとくてごめんなさい

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夢の中
夢の中でゆわれちゃった
「もう電話かけてくんな」って
「彼女いんのに迷惑」って

夢なのに、
何故か現実味があって、
怖くって、




大好きだよ
彼女ができたって
わたしが過去になったって
一緒にいた日々があの頃になったって
むしろ時が経つほどに
喪失感がますほどに
大好きが増えてゆく
1年前のわたしより
4ヶ月前のわたしより
今、大好きだよ



鍵をかけたはずなのに
さよならしたはずなのに
やっぱあなたを忘れられない


今頃、彼女の隣にいて
手を繋いで
幸せそうに笑っているんだろうね


寂しくなって電話したあの夜
電話から聞こえるあなたの声は
4ヶ月前と何も変わっていなくて
また切なくなって辛くって
泣きたくなった
ごめんね、
電話しちゃって

またすぐ寂しくなるくせに
またすぐあなたが恋しくなるくせに



迷惑かけてごめんなさい
でも今は、何もゆわないで、
まだ苦しいの
まだ辛いの
まだ一人は寂しいの
まだ甘えていたい
ごめんなさい
本当にごめんなさい


夢の中でも
わたしはあなたが大好きでした

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4か月ぶり

さよならしたはずなのに、
鍵をかけたはずなのに、
もうあの頃のわたし達じゃないのに、
もう振り返らない、
もう過去をみない、
あなたを思い出にするって
決めたはずなのに

4か月ぶりに聞いたあなたの声
懐かしくって聞いた瞬間
顔が赤くなったのが自分でわかった
ちょっと低い声で
めんどくさそうに話す君
何も変わってなかった
めんどくさそうに
でもいとしい声で
好きだよっていう君が大好きで仕方なかった
あの頃と同じなはずなのに
二人は離れてしまって
どんなに頑張っても
もう溝は埋まらない
受話器から聞こえる君の声
11月の冷たい風
なんだか居心地が良かった
ずっとずっとこのままでいたかった

彼女のこと、何もゆってくれなかった
もし君が「俺、彼女できたから、もう連絡とれない」って
そうゆってくれたら、
わたしあきらめられるのに
最近どうって聞いてもね、
君は何もねぇよって、
笑いながら話すんだ
どうして?どうして隠すの?
わたし知ってるよ、
君に大切な人ができたこと
知ってるんだよ、
知ってても、こうやって電話してる
ごめんね、ほんとにごめんね、
わたし知ってるって小さな声でゆったわたしを、
電話してしまったわたしを、
どうか許してください、
知ってるよとゆったわたしに
君は何が?何も変わんねぇよとはぐらかす
切なかった、
それが君の優しさなのでしょうか、
最後のわたしへの優しさなのでしょうか、
最後眼で、君は彼女ができたことゆってくれなかった
またね、ってゆったわたしに
またな、ってゆってくれた君、
切なくて、涙が出てきそうでした
またなんてないのに、
またを期待してるわたしがいて、
これで最後にするつもりだったのに、
またすぐにほしがるわたしがいて、
もっと声を聞きたくて、
何か発さないと君が消えてしまいそうで、
不安で仕方なかった

ねぇ、電話した日、記念日だったこと知ってた?
電話で話してるとき
「付き合ってた時」ってフレーズ
自分で使って切なくなったよ
電話しちゃだめ?って聞いたわたしのわがまま
いいよとゆってくれたあなたの優しさ
彼女ができたこと知ってて電話したわたしのずるさ
何も変わんねぇとゆったあなたの優しさ
全部、全部、知ってても、
あなたが好きで仕方ないのです
彼女ができたらあきらめられると思ったけど
どうしてこんなにもまだ好きなの、


「彼女ができたら、俺女の子と連絡とらん」
ってわたしと付き合ってるときゆってくれた
けど、もしかしたらわたしと付き合ってたときだって
こんな風に、みりさんや香澄ちゃんと連絡とってたのかな?
「彼女ができたから」ってそうゆってよ
「もう連絡してくんな」ってゆってよ
なんて、そんなことゆわれたら
泣いて傷つくのは私なのにね
弱くてごめんね、
彼女ができたんなんて、もう連絡してくんななんてゆわないで、
ほんとはそんなこと聞きたくない、
ずっとあの頃のあなたでいて


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さよなら
 ばいばい、
元気でね
幸せになってね
幸せにしてあげてね
大切にしてあげてね
新しい彼女のこと、
わたしみたいに扱わないでね
新しい彼女のこと、
ずっと大好きでいてあげてね
わたしは幸せにしてあげられなかったから
絶対幸せになってね、
そしてどうか、元気でいてください


長かったです
1年と1か月
毎日大好きでした
苦しくて
辛くて
切なくて
泣いてばかりでした
でも、あなたがいてくれて
あなたに恋をして
私を好きになってくれて
短い間だったけど
一緒にいてくれて
なかみがいっぱい詰まった1年と1か月でした
もう連絡をとることもない
もう姿を見ることもない

アドレスも電話もさよなら、
保護してたうれしかったメールも
あなた専用のフォルダも
みんなみんなさよなら
長かったけど一瞬でした
苦しかったけど幸せでした
辛かったけど楽しかった
切なかったけど嬉しかった
こんどこそ、永遠にさよなら

鍵をかけましょう、
あなたへの気持も、
あなたのことすべてに
もう思い出さない、
もう考えない、
もう思い出にする
いつか、鍵をみつけたら
あなたを懐かしむよ

この1年と1か月
嫌いになりたくても嫌いになれなかった
すきすぎてもうどうしようもなかった
もう気持が抑えきれなくて
抱えきれなくて
ごめんね、いっぱいごめんね
そしてありがとう


いつまでも幸せで

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やさしいあなた

こんなわたしに好意を抱いてくれる人がいて
でも、なんでかな
やっぱり君じゃなきゃだめなんだよね、
酔っ払ったメールだって
意味不明なメールだって
うれしくて何度も見てしまうんだ
ねぇ、わたしはまだあなたが好きです
あなたが合コンをしてることも
彼女を探していることも
同じ大学にいい感じの子がいることも
全部全部知ってる
でも、知らないふりして
また連絡してしまうわたし、
だめだよね、
やさしいあなたは
わたしを拒否れない
可哀そうなわたしって思ってるのかな
いっそのこともっとひどい人だったら
メールも返さない人だったら
わたし忘れられてたかな?
なんてね、そんなの嫌なのに、
そんなことされたら
もう立ち直れないくせに
わがままなわたしは
あなたに甘えてばかり
ごめんね、
でも、もう少しだけ、
このままでいてほしい、
わたしを拒否らないで、




あなたの友達と話す機会があって、
もちろんあの人には内緒なんだけど、
わたしと撮ったプリクラ、
まだ持ってくれてるんだって、
合コン、そんなにしないんだって、
でも、今、合コンしたがってるんだって、
彼女ほしいんだって、
こんな風に
誰かに聞かなきゃ、
もうあなたのことなんて
わかんないんだね、



お前にあいつ任せたからな、
あいつのこと、頼むな、
って別れた後
香澄ちゃんにゆってたんだって、
そんなこと、
そんなこと、
ゆうなら、なんで、なんで
あなたはわたしを離したの?



あなたからのハートマーク
酔った勢いで届きました
なんでかな、とても切ない
大好きなのに、大好きなだけなのに、
どうしてこんなに苦しいの、
あなたに会いたい、
あなたに触れたい、
あなたの声を聞きたい、
あなたの手を握りたい、
お願い、もう一度だけ、





同じ大学に気になる人いるみたい
どんな人なのかな
飲み会中にメールなんて
よほど気に入ってるんだろうね、
誰かのあなたになってほしくないよ、


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